1月1日 「歳旦祭」
年の始めに行われる祭りです。(9:00より)
1月3日 「元始祭」
年の始めに行われる祭りです。(9:00より)
1月7日 「若菜神事」
ご神前に「七草粥」をお供えします。(10:00より)
1月7日 「昭和天皇遥拝式」
昭和天皇の崩御日にあわせ神職一同、武蔵野御陵に向かい遙拝します。(10:00より)
1月15日 「古神札焼納祭」
一般的には『どんど焼き』や『左義長』と言われている年中行事に合わせて行います。(6:30より)
1月15日 「御粥神事」
ご神前に「小豆粥」をお供えします。(10:00より)
1月20日「睦月の月次祭」
ご祭神 護良親王の命日にあたる毎月20日には『つきなみさい』が執り行われています。(10:00より)
2月1日 「如月の月首祭」
月の初めの一日に行われる『げっしゅさい』。
一般的には『ついたちさい』とも言われています。(10:00より)
2月3日 「節分祭」
「祭典」は本殿にて午後3時より。
「鬼やらい神事」は拝殿にて午後3時20分頃より。
「豆撒き行事」は境内にて午後3時40分頃より。
2月11日 「紀元祭」
国の誕生日にあたる紀元節をお祝いする神事。(10:00より)
2月17日 「祈年祭」
一年の五穀豊穣をお祈りする『きねんさい・としごいのまつり』。
お宮の最重要な神事「大祭」のひとつ。(10:00より)
2月20日 「如月の月次祭」
ご祭神 護良親王の命日にあたる毎月20日には『つきなみさい』が執り行われています。(10:00より)
10月1日 「神無月の月首祭」
月の初めの一日に行われる『げっしゅさい』。一般的には『ついたちさい』とも言われています。(10:00より)
10月上旬 「薪能神事」
演者 金春安明
撮影 吉越 研
鎌倉の秋の一大行事『鎌倉薪能』は、昭和34年より鎌倉市観光協会の主催で行われています。
ご祭神 護良親王の御生誕七百年にあたる平成20年は、鎌倉薪能も『第50回』の節目を迎えました。
(17:00より)
10月17日 「神嘗祭遥拝式」
神嘗祭(かんなめさい)は、伊勢の神宮で執り行われる『神嘗祭』にあたって、神職一同、伊勢の神宮に向かい遙拝します。(10:00より)
10月20日 「神無月の月次祭」
ご祭神 護良親王の命日にあたる毎月20日には『つきなみさい』が執り行われています。(10:00より)
11月1日 「霜月の月首祭」
月の初めの一日に行われる『げっしゅさい』。一般的には『ついたちさい』とも言われています。(10:00より)
11月3日 「明治祭」
鎌倉宮を創建された明治天皇のお誕生日にあたる『明治節』にあわせて執り行われる神事。(9:00より)
11月20日 「霜月の月次祭」
ご祭神 護良親王の命日にあたる毎月20日には『つきなみさい』が執り行われています。(10:00より)
11月22日 「摂社例祭」
鎌倉宮の摂社『南方社』・『村上社』の創建日にあたる日に執り行われています。(10:00より)
11月23日 「新嘗祭」
収穫を感謝する新嘗祭(にいなめさい)。お宮の最重要な神事「大祭」のひとつ。(10:00より)

12月1日 「霜月の月首祭」
月の初めの一日に行われる『げっしゅさい』。一般的には『ついたちさい』とも言われています。(10:00より)
12月5日 「神札頒布式」
年末年始を迎えるにあたって崇敬者の方々に新年の『神札』をお頒ちします。(10:00より)
12月13日 「煤払」
(終日)
12月20日 「師走の月次祭」
ご祭神 護良親王の命日にあたる毎月20日には『つきなみさい』が執り行われています。(10:00より)
12月23日 「天長祭」
天皇陛下のお誕生日にあたる『天長節』にあわせて執り行われる神事。(10:00より)
12月31日 「師走の大祓式」
半年に一度の大祓式です。(15:00より)
12月31日 「除夜祭」
1年の最後を締めくくるお祭りです。(16:00より)








